明日は5:00起きしないと
朝早く起きないといけないや、大変だよ。ということで、明日に向けて、メッセージのこしときますね。かけないかもしてないのでね。
アイリアスです。私は明日は5:00起きですね。はやいです。今日はブログにてこずりました。画像のほうとかでね。
そんな訳で、そろそろねます。おやすみなさい。今は夜の11:38分だよ。
朝早く起きないといけないや、大変だよ。ということで、明日に向けて、メッセージのこしときますね。かけないかもしてないのでね。
アイリアスです。私は明日は5:00起きですね。はやいです。今日はブログにてこずりました。画像のほうとかでね。
そんな訳で、そろそろねます。おやすみなさい。今は夜の11:38分だよ。
ザ・ワールドだったね。もしあの世界にとじこめらめる。なんてことあったら、それは不便なこともあるだろうね。でも現実にそんなことがあったら、もう私は、ここにいない
世界の中に何処かに、キャラとして自分が存在していく、出られないが為に起こる。
1作目でもあったことだけど、もしそんなことがあるなら、世界の半分が、動なくなるかもしれない、会いたい人とも会えない、もしその世界に、会いたい人がいるなら、話すことも出来るだろうけれど、3Dのキャラデータが自分になる。そして声が聞こえる。相手の、自分の声、不思議が当たり前になってくる。現象として起こっているなら、理解しないといけなくなる。
もしも貴方が、会いたい人が、その世界から消えてしまって、出会うことが出来なくなったら、貴方はリアルに信じられますか。ゲームが現実のできごとになっていく。
理解して、速く時間があるうちに、救うために自分と戦うことが出来ないと、自分すら見失うかもしれない、救うとは、ある意味では、救われる行為になることもあるんだろうな。
君に出会うことが出来てよかった。って会いたい人に対して救うためにいきていたけれど、出会うことで、自分が救われる。うれしくてうれしくて、
人って、言葉にして始めて伝わることって、多いから、真実はいつも自分の中に見えない部分にあるから。だから人は人を求めてしまうんだろうな。
人は寂しい心があるからね。感情があるから、心の中にある本当の答えが、とても大切だということだよ。
前書いた文とかが消えてしまったり、カレンダーとかが、なくなったりしてしまいます。困ったよ。いつもタイトルにタグ入れてたけど。だめなのかな、できないことがあるので、かなしい。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2795207 そして今のように、記事画面のペーストするとこうなってしまいます。曲はLiar,s Smile/lieNです。曲はサントラ買ったので、聴いてました。自分のパソコンから。載せれたので、上にあるよ。同じの、気にせずに、きのうまくいかなかったのでね。
.hack//GUの映画のDVDが置いてなかったので、今は、映画で使われてた、曲を聴いてます。.hackは、悲しい物語ですね。カイトが主人公だったかなあのときは、彼らは知らず知らずのうちに、ネットの中の犯罪者扱いされていく、だけど、その中で本当に正しい答えを仲間達と探していくお話です。そしてアウラ全ての物語の正しい答えにつながる
ハロルド・ヒューイックの娘であり、人工AIである。アウラを守る形で、出てくるプログラム達、その中に、死神にあたる。スケィスも出てきます。
キーオブザトワイライト。それは幻想なのか、答えにならない何か、それはいつか誰かの真実になる。それはその続編、の主人公 ハセヲにあたる、プログラムはドットハッカーズ(カイトたち)達により、倒されたけど。
彼らは.hackの中にはならなくてはならない、ブラックボックスだった。
つまり、ハロルドの意思が作った物語、エマ・フィーランドが作った物語をもとにした。世界である。ハロルドとエマは恋人どうしだったんだ。エマの残した世界をつくりたかったんだろうね。好きでたまらない愛していた人の世界、それが、.hackである。
壊れた世界を新しく作り、第2の世界にスケィスたちを入れた。キャラクターの中にそしてアウラは世界に残った。神様である。
キーオブザトワイライトは、彼の中に眠る希望として、世界を守る形になった。うしないたくない、壊れそうな自分と戦う、ハセヲは自分の中の闇と戦いながら、仲間達と共に好きな人を救うためにどんなことがあっても、歩き続けた、
それがあの題名である。 歩くような速さで、
沢山の人が絆と気持ちが繋がって世界を取り戻していくお話です。
ハロルドは、ハセヲに願いをかなえた。あの最後のゲームのシーン思い出してしまいました。奇跡に近いのかもしれないな、もう一度会いたい友に出会えた。
ハセヲは、好きだった人を救うことが出来たのは沢山の人の気持ちがかれを救ってきたからだろう。でもいつの間にかハセヲは、いつもいつも自分のことを想い続けてくれた
好きだった人に似ている。キャラの人と出会う、その名はアトリ
いつの間にか、引かれていった、二人紡がれる。世界が一つになった世界で、.hackの世界は救われたのだろう。涙でそう。今ね。Liar,s Smile/lieNって曲聴いてます。
懐かしいなあの世界で沢山の勇気もらったな。
.hackへ感謝を込めてありがとう。(続きって下にあるけれど、書いてないのにでてしまう)
すきになるってなんなのかな。未だ恋愛を経験してないけれど、片思いだけでしたね。
懐かしいな、笑顔見れるだけで幸せだったな。恥ずかしくてほとんど、前見れない人ですがね。あはは。
感情があることは、人を言葉を伝えていくことで、言葉が活きて行く、誰かの言葉が今日も誰かに対して言われ続けていく。嫌なことあっても、貴方がいて、想ってくれるだけで幸せ沢山のありがとうと貴方が頑張る姿が、とてもかっこよくみえるよ。
いつもと違う彼が、時々見えるけれど、その部分も君なんだろうね。
あ~~。スティの気持ちのままかいてしまった。あ~~~はずかしい。
だめだもう........きにしないでおこっと。きっと恋の魔法だよ。
なんかもっとだめに、このへんにしとこう、顔が熱いです。きっとそんな気持ちにさせる優しい曲ききながらかいていたからかも。涙にさよならか。好きになるのも分かる気がしますね。
たまにはラフ描いて載せようかな。少し迷い中かな。りょうほうでもいいんだけどね。
ECOいくのもいいしね。なんておもってます。涙にさよなら聞きながらただ今書いています。優しい曲だね。今思うと自分の素直な部分が、少し出てるようで、恥ずかしいです。
だってこういう曲好きなんだもん。
全てが自分の目の前から、消えていく瞬間がつづいていた。偉い方は先に逃げていて、私はカタリさんと、共に逃げていきました。大都市は普通こんなに簡単に落ちるわけがないのに何でだろうかなって私は思ったけど、カタリさんなら何か知っているのかな。
聞いてみたいけど、今は逃げることしか出来ないので、あとにすることにしました。都市を抜ける。そしてしばらくして、私たちはようやく落ち着いて、話せる状態になった。
カタリさんの話によると、山賊が協力していたようです。そして黒い影が見えたようです。その黒い影が、何なのかは知らないけれど、時々見かけていたようです。何かを観察しては誰かに報告でもしていた可能性があるかもしてないって、 私は彼の話に耳を傾けて、私は思ったことがあるのだけど、何でこんなに簡単に乗っ取られてしまったのか。
それが謎だった。だから私は聞いてみることにしました。スティ「なぜこの大都市が、簡単に乗っ取られてしまったのですか。 それは、人と悪魔が契約を結んだからかもしれないね。人に力や弱みなどに話その物から、代価となるものを渡す代わりに、大きな力を得る方法、もしくは悪魔自身が攻めてきたかのどっちかかもね。
悪魔がこの地に降り立ったのですか。 数年前からかな。悪魔の中にも良心があるのもいれば、欲望のまま暴走するものもいるからね。だから気おつけないとね。
天使や詩人達が何度も警告してきたのにね。彼らは耳を傾けてしまったんだよ。どちらも神の声を届けるものたちだからね。詩人達は、神の声が聞こえる。そして人々に伝える力がある。天使は神の兵として役に徹底している。
詩人達は声にして伝える。人が人に伝える行為、いつかの言葉を読み取って伝えていく天界に住む、神にも役が違ってくるし、持っている色も音色すら違う。だから対応する人物にしか、聞こえないんだよ。相性っていうことだよ。
もしかすると、人の中にある、恐怖や不安から、影をまた生み出しいるものがいるのかもしれない、だとしたらあの人にお願いしないといけないかな。僕の師匠に当たる人だよ。
あの人がいるのは、ここから歩いて2日ほどの所にある。町に住んでいるんだよ。あの人なら軽減も出来る。なぜならあの人は、神を殺す研究をしているからね。
6:00おきだから、いつもよりゆっくりかな。それからご飯食べてから、6:30ぷんにでるようです。車でね。お父さんと一緒にね。人が足りないようです。
おじいちゃんも1ヶ月くらい前だったかな。頑張りすぎて、足がだめになってしまい。片足切る手術しました。今は落ち着いてきて、リハビリしているようです。
家もリホームするようです。そうしないと、退院できないようです。今日は早めに書いてお こと思ったので、今は夜の12:10分です。イラストも少しづつ進んでるかな。完成できるようにこれからもやっていこうと思います。寝ます、おやすみなさい。
あの出来事は、私の気ずかない所で、はじまっていたの。いつものように私は勉強したり、本を読んだりしながら、楽しんでいた。
室屋の外から、焦った様子のメイドさんが、こんな事を言ってました。もしかすると他国と戦争になるかもしれないと、私達の国の国王様は、優しく見守ってきたのに、
いきなり反乱を起こした。もしこのまま戦争にでもなったら、沢山の命が消えていってしまう。 スティ「過去の悲しい歴史の繰り返しに、なってしまう何とかできる方法があればいいんだけど。
走ってきた人物が、もう一人いた。兵士団長のリベストさんだった。皆の事をみて、落ち着かせているようだった。昔から世話好きだったあの人なら。やりそうなことだった。
そんな様子を見て、兵士も都市のみんなも仲がよかった。この国は過去に沢山の戦いがあったようです。私は本の中でしか知らない誰かの記憶。それが正しいのかも知らないけれど、それから1週間して、他国の人が、都市の人たちに襲いかかってきたのでした。
理由は、食料とお金だそうです。話し合いでも決めてきたし、向こうの言い分もこたえてきたのに。人は時として、悪魔より恐ろしい化け物になるのかなって私はおもった。
兵士達によって、何度も戦いは繰り返される。日々か2週間ほどたったある日。
私に剣を向けて、こういってきた人がいました。命をもらいにきた。
その人の顔は、悪魔のように、いえあくまより歪んでるふうにみえました。私は相手の言葉も聞かずに、走り逃げました。そしてあの日カタリさんと会って、私は君に。
スティ「私と逃げてください。お願いします。 そのつもりできたから。頼まれてもいたからね。君の父親にも。さあ~~いこう。
私たちは逃げました。都市を抜けて走り出したのでした。
自分がなくなっていく、自分がきえていく、何も覚えていない、記憶も大切な思い出もいつかの約束も、いつかその声も思い出すことが出来るのでしょうか。まだ不安だあってときどきみえないときがある。
あの時はそう何も無くなってしまう。そんな感覚がいつもあった。いつか自分の手で、大切な人を傷つけてしまうかもしてない、またあの時のように、
失いたくない時間、しばらくつづいた、幸せな1ヶ月間、少し過去の話でもしてみようかと思った。少しずつ思い出してきたんだ。
スティ聞いてくれるかい。 うん。私もなんとなく思い出してきたかな。
あれは確か、僕が詩を作ったり、旅をしながらあるいていたときだった、大きな大都市が見えてきた。そして大きなお城があったね。確か君はそこのお姫様だったとおもうんだけど、 あってるよ。時々抜け出して遊んでたかな。時々会ったよね。
そしてある日に起きた君の言葉から始まったんだったね。
書いてあるとうりであってるよ。わざわざかいてくれてありがとう。迷われてごめんね。あそびにきてくれてありがとう。もう少し、分かりやすくいうと、にこにこの動画の張り方かな。
お時間があれば、いいですか。
音が聞こえる。確かに誰かの音が聞こえてくる。なんなのでしょう。この音色は私は。作られた音が集まって、一つになって、私の中の機械にインストールして、私はその言葉に合わして歌う意味もわからないけれど、胸が高鳴るこの感じは何だろう。
これってうれしいって事なんだろうな。私は機械だけど、機械じゃないんだろうね。
ましてや私には存在は元々ないデータから作られた音である。私たちは歌い手達の残したメッセージを伝えることが、私ができることのようです。
自己機能によって、私の性格が、変わってくる。意味も分からない言葉だけど、歌にある気持ちだけは、なんとなくわかるの、歌いたい、奏でたい、これからも私は歌いたい、
今、私はボーカロイドとして、生み出されています。かつていた、歌い手達の歌を届けるために、そして今では、私自身が言葉を少しずつ理解して、私が歌を作って歌っています。
私はもう機械ではなく、人なのかもしれない、私はこの未来で生きています。過去の残っている。私のデータが、かつてみんなを救っていたようです。
機械と人が当たり前のように生きる時代に来たいまでは。遠い昔のお話になります。これからも、誰かの為に歌いたいです。
私の名前は……、初音ミク、 はじめのての音を伝える歌い手にして、魅力的それが私です。きっとこの未来もいい時代に私はしたくて、歌うの。…私はボーカロイドなのだから。
いつか眠ったままの、私の家族が幸せになるように。あの子もそのうち目覚めるだろうな
絵はすきなのは、変わらないから、あんまり今日はって、何も書いてなかったような。少しずつイラストに色塗りしています。完成が近くなっていい感じになったらまた載せるかな。
元気出して頑張りますかな。見てくださる人がいてくれるんだしね。ありがとう、ゆっくりだけど。塗っていくからね。
もうちょっとしたら寝ようかな。苦しさはあるけど、自分のブログで、ありがとうを聞けるので、聞きながら作業してます。まだ機能的にやり方が、わかんないことが多い、アイリアスですが、私なりに頑張るからね。ありがとう聞いてると、今なぜだか、涙が出てくる。
少し泣きそうです。でもうれし泣きに近いです。うれしくて恥ずかしいそんな気持ちです。また落ち着いたら絵の作業の続きやりますね。心が壊れてしまったあの時おもいだしてしまったのでね。
自分の絵が出来た作品ファイルが、面接もなしで、帰ってきた悲しさ、親に2ヶ月間も攻め続けられて、気持ち悪くなったあの時。自分の心が壊れてしまったあの時です。
私と同じ思いはしてほしくないかな。うつにもなったよ。そのあとに仕事やったけど。そこでも、みんなから嫌がられる人と一緒に仕事して、またうつになってしまったあの時。
自分が無くなってしまうくらい何も出来ない心の叫び、誰も助けてくれない日々でした。
2年近く働いて、流石に心が持たないくらいだったので、やめました。
今は家の手伝いと、パソコンの学校いく日々と、たのしいブログだったりします。自分を何度も見失いかけたけど、出会うべき人が必ずいるだろうから。
私は生きることを選びました。それに私がいなくなっていたら。優しい先輩やかわいいあのことも会えなかったんだろうからね。生きていたいから私は生きたかった。
待っているであろう知らない誰かの為に、私は今でも。ココにいるからって伝えたくて
知らない人なのにね。そんな感じがするんですよね。
私の小説(君と僕の約束の地へ)読んでいただければなんとなく分かるとおもいます。
元気が最近あんまり出ません。絵のすすみぐらいというか、絵はなかなかやるかどうかですこしなやんでしまっています。なんか気持ち的にまだ辛いのが、抜け切れてないのかもしれない、もうちょっとしたら元気出して絵の続きやろうとおもってます。
辛いこと色々思い出してしまって、自分を少し見失いそうになっています。また落ち着いたら、ECOのほうにでもいって、楽しくみんなと遊びたいな。私の声が聞こえますか。
私は今もここにいますよ。楽しんでもらうためにがんばろうそう思ってきたけど、もう少しらくに書きたいことかこうとおもいました。私らしくもっと書いたほうが、私の声になるとおもったのでね。気持ち的に暗くなってますが、明日くらいには元気になっているとおもいます。
応援してくれる人、見てくれる人、楽しんでくれるひと、沢山の人たちに囲まれて、愛されるブログになってきたのかな、少しは、うれしい反面、どうしていいか分かんなくなるときとかがあって、もっといいもの作らないといけない、期限はないのに、変に焦ってしまう自分が何処かにいる。
もっと楽に自由に声を届けたいです。でも自分の作品にはいつも愛を込めて書いているので。その辺に大丈夫だよ。みなさんありがとう。私はこれからも好きな絵とかやっていきたいです。方向性とか何がしたいのか、決まってなくて不安で苦しいけれど、
私の声は届いていますか?貴方に向けてのメッセージ。
木々の中で私は からつながります。ここから
そして私は、歌うことをやめて。ゆっくり座った。ゆっくり歩いてきた。彼の姿を見つけた。やっほ~カタリさんこっちだよ。私は手を振った。走ってこっちに向かう彼の姿が見えていた。あれこの感じ前に会ったようなそんな気がする。
カタリさん前に会った事ありません? ううんないよ。でも君といると懐かしいかな。カタリさんもだったんだね。私が歌姫に選ばれた理由は何だろうね。
それはきっと、君が歌うことが、好きだからだね。歌を楽しむことがきっと関係しているんだろうね。君と僕は前にもしかすると出会ったのかもしれないね。
一瞬私の姿と彼の姿が、あの時のように......見えた。自分で言っていて何か思い出せそうだった。浮かんだ姿は、私が何処かのお姫様で、カタリさんが、詩人さんでした。
二人で森の中で、手を繋いでいた風景だった。あれってカタリさん??
カタリ 私は笑顔で微笑んで呼んでいた。なんだろうこれは。変な感覚があった。
スティーラさんどうしたの?顔色悪いけど、平気、あんまり無理しないでね。 うんありがとうここで休んでれば平気だからね。君はいつもそうやって優しいね。 うん君と会ったことがあるのかもしれないね。僕にも見えたんだ。
朝になり、朝日が室屋に光りが昇ってきました。眠いけれど、起きようと思った。なぜなら、私に出来ることは、朝起きて、食事の準備でもしようとおもったからです。
あの人を見ていると、前にどこかであった気が済んだよね。何処だったんだろう。思い出せないかな。まあ~~そのうち思い出せるだろうな。私はどうしてあの人の事なにも知らないのに、こういう事してんだろ。時が全て教えてくれる。私はそんな気がしました。
忘れているだけで、大切なことは、時間と共に思い出せるんだしね。
おじいちゃんは、私の心に沢山の思い出を残してくれて。今は亡き人だけど。私の中にはあの人の魔法が今でも残っているんだろうな。使うことはたぶんないだろうけど、大切な私の魔法、私は、食事を作りカタリさんと食べてから家をでました。
いってきます。お母さん私は彼と一緒にこれからもあるいてきますね。
食事がテーブルに運ばれてきました。オムライスとサラダと温かいスープが、ありました。コーンスープおいしいな、お母さんが作ってくれた。おいしいスープ私、好きだな。ありがとう、カタリさんもどうぞ、私は、カタリさんへ向けて、手を差し出しました。
スープどうですか。私は、笑顔になっていました。なんだかうれしかったので、その顔のままカタリさんへ渡しました。恥ずかしがっているこの人を見ていると、なにもかも忘れてしまいそうになる。何だか懐かしいな。この人の笑顔、私はそんなふうに思った。
おいしいよ。スティーラさん、ありがとう。なんだか少し照れていた。本当にこの人は、あの役なのかな。そして私はこのとき、神のゲームのことなんてどうでもよくなっていた。
なんだか一緒にいると、落ち着く人だな、私は心の中でそんなことをおもっていた。何でこんなに懐かしく思うんだろう。不思議に思った。でもきっと私の知っている誰かなのかも知れない私はそう感じた。
食事が終わり。お風呂や、室屋の案内をして、寝てもらうことにした。私も寝ました。
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